プラグイン導入!LWCを導入してみよう-05

どうも!

ブログを書かなきゃって使命感に燃えている僕です。

本シリーズのために作っていた環境が消えてなくなっていたので、作り直しましたw

ほんとうに5分くらいで出来るようになりました。ビルドには時間がかかるけど、待っているだけだしね。

参考にした流れ、おさらいですね!ちなみに僕がせこせこ書いた記事です。色々試しすぎてサーバー立てる速さが上がった!(意味あるのかな・・・)( ゚Д゚)

今回は、チェストのロックのプラグインを入れていきますよ。

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LWC

マインクラフトをマルチで遊んでいる方は、普通のことかもしれませんが、自分だけがアクセスすることができるチェストを導入できるプラグイン。

別に自分だけってわけでもないんですが、チェストやかまど、ドアの単位でロックすることができるんですよ。

こいつは、入れるだけなので、本当に紹介みたいなものかな。

使い方は、こっちの記事で書いてます。

このプラグインについては、サーバーに入った人全てに使えた方がいいと思いますね。

なんでかって?荒らし対策の意味もありますが、まず普通に遊んでいて知らない人に自分がせっせとためたチェストのアイテムを持ってかれたくなくない?

そんな気持ちで導入するべきプラグインの1つです。Yukimomoサーバーでも一番最初に入れてみたプラグインですね。


ダウンロード

いつも通り、ダウンロードしてきます

そしていつも通り、プラグインフォルダに入れてあげます。


起動

そしていつも通り、サーバー起動してあげます。

以上!それでは、これまでのPermissonを更新しましょうか。Permissionって何?って方はこちら読み直してみてね


permission.yml

groups:
 Guest:
 options:
 default: true
 permissions:
 - modifyworld.*
 - lwc.protect
 - -bukkit.command.plugins
 - -bukkit.command.version
 - -bukkit.command.help
 Member:
 permissions:
 - modifyworld.*
 - lwc.protect
 - worldguard.region.wand
 - worldguard.region.claim
 - worldguard.region.select.own.*
 - worldguard.region.remove.own.*
 - worldguard.region.list.own.*
 - worldguard.region.info.own.*
 - worldguard.region.flag.*
 - worldguard.region.addmember.*
 - worldguard.region.removemember.*
 - -bukkit.command.plugins
 - -bukkit.command.version
 - -bukkit.command.help
 OP:
 inheritance:
 - Member
 permissions:
 - lwc.*
 - modifyworld.*
 - worldedit.*
 - worldguard.*
 - permissions.*
schema-version: 1

こんな感じでしょうか。
Memberまでは、チェストのロックの権限を与えてOPにはすべての権限を与えてあげます。


Core.yml

設定は、Core.ymlにありますが、今日はこの辺で、時間あるときに追記しときます。

それでは!

1.10以降のバージョンに正しく動いていないことを確認してしまった。。。Yukimomoサーバーにも影響があるな・・・

今度合わせて調べておきます。

調べました!回避策はこちら

<次回

前回>

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