チェストやドアの保護について-LWC

どうも。
MineCraft.jpに、サーバーを公開したところ、すぐに多くの方にログインしていただきました。
しかし、設定がおろそかで、公開初日分のデータは、丸ごと吹っ飛ぶ結果に、、、
正直ここまでとは思っていませんでした。甘かったです。
初めから置いておいた建造物は、完全に崩壊しました・・・
荒らしってやっぱりいるんですね。。反省点が多いです。
何より、純粋に遊んでいた方に申し訳なかった。。
プラグインで、ある程度出来ること等絞っていかないと、難しいのかな。
と色々導入しましたよ。
[quads id=1]

今回は、yukimomo.Minecraftのメンバー権限で使用できるコマンドをまとめます。
LWCでは、以下のアイテムに保護をかけることができます。

・チェスト

・トラップチェスト

・かまど

・ディスペンサー

・ドア

・トラップドア

・看板

※青文字は、設置した時点で自動的に「/cprivate」が行われた状態になります。

LWC
/cprivate  自分と指定プレイヤーのみを許可
/cpublic  権限を保持したまま全体に許可
/cdonation
自分のみアイテムの取出しを許可~寄付用チェストの作成
/cpassword パスワードを知っているプレイヤーのみを許可
/cmodify
 @:オーナーを追加
g:グループを追加
-:プレイヤーを削除
/cunlock  パスワードでアクセス
/cinfo  対象物の状態を表示
/climits 現在の保護数と制限数を表示
/cremove 登録を解除
/cremoveall すべての登録を解除

保護している対象物に加えられる機能

  •  扉類が自動的に閉まるようになる

/cautoclose on(off)

  •  対象物がレッドストーン出力を受け付けなくする

/credstone on(off)

  • ロックがかかった対象物にホッパーがアクセスできる

/chopper on(off)

  • 周囲のアイテムを吸い取るチェストにする

/cmagnet on(off)

[quads id=2]

1件のピンバック

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)